seReno

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著者プロフィール

フェムケアコラムは、サロンオーナーのAyaが執筆しています。

Aya

seReno オーナー

Aya

  • まつ毛・眉毛サロンとエステサロンを東京・横浜で経営
  • 白金台にフェムケア専門サロン seReno を立ち上げ
  • フェムケアコラムの企画・執筆を担当
  • コラムは出典を明記し、医療の代替ではない方針で執筆(詳しくは下の執筆ポリシーへ)

5年

サロン経営歴

3店舗

東京・横浜で運営

完全個室

白金台フェムケアサロン

なぜ、フェムケアのコラムを書くのか

フェムケアは、「気になってはいるけれど、誰に相談したらいいかわからない」という方がまだ多い分野です。 黒ずみも、においも、尿もれも、本当は多くの女性が同じように悩んでいるのに、ひとりで抱え込んでしまいやすい。

だからこそ、安心して読める情報を届けたくて、このコラムを書いています。

私自身、約15年続けたピルをやめたとき、生理周期の乱れや体のだるさなど、 それまで感じたことのなかった体の変化に戸惑った経験があります。 年齢とともにお風呂上がりの湯もれも気になり、「膣がゆるんでいるのかな」と不安になったことも。フェムケアを始めた原点は、そんな自分自身の悩みでした。

もうひとつのきっかけは、私自身がフェムケアサロンに通っていたときの体験です。 続けるうちに肌のツヤが増して、「お肌がきれいになった」と実感しました。 デリケートゾーンのケアと肌の調子は、女性ホルモンや自律神経を通じてつながっているのかもしれない—— そう感じたとき、フェイシャルサロンを運営してきた私は、「理想のお肌になかなか近づけない」と悩む方にとって、 フェムケアが美肌への近道になるかもしれないと考えるようになりました。

フェイシャルと一緒にフェムケアを取り入れる seReno のスタイルは、ここから生まれました。

同じように体の変化に戸惑う方の、最初の一歩に寄り添えたらと思っています。

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サロンで大切にしていること

お客様のその時だけの状態を見るのではなく、どんな生活をして、どんな人生を歩んできたのか。 少し大げさかもしれませんが、「人生に寄り添う」姿勢を、seRenoではサロン全体で大切にしています。 スタッフがカウンセリングで生活リズムや睡眠のことまで伺うのも、 施術後にLINEでのフォローを続けているのも、そのためです。

コラムの執筆ポリシー

  • 記事は、公的機関や学術研究などの出典を明記して執筆しています
  • 当コラムはエステサロンとしての情報提供を目的としており、医療行為の代替ではありません
  • 症状の診断・治療が必要な場合は、婦人科・皮膚科など医療機関への相談をおすすめしています
  • 体験談は個人の感想であり、効果を保証するものではありません

よくいただく質問

Q. 施術はどなたが担当しますか?
施術は担当制で、経験豊富なエステティシャンのAika・Misatoが担当します。 私はオーナーとして、サロンづくりとコラムの執筆を担当しています。 詳しくはスタッフ紹介をご覧ください。
Q. なぜフェムケア専門サロンを立ち上げたのですか?
私自身がピルをやめたときの体の変化や、湯もれ・膣のゆるみへの不安を経験し、 フェムケアの大切さを実感したことがきっかけです。 詳しくはこのページの「なぜ、フェムケアのコラムを書くのか」でお話ししています。
Q. コラムはどのように書いていますか?
公的機関や学術研究の出典を明記し、サロンの現場でお客様やスタッフから伺う声も踏まえて書いています。 医療行為の代替ではなく、必要なときは医療機関への受診をおすすめする立場です。

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